セブ島の英語学校でまた一つ撤退

何度延長すればいいのか、自粛疲れがセブの町では蔓延しています。

しかし、まだまだ増え続ける感染者数の数字を見たら納得です。

そんな中、語学学校の撤退の相談が来ました。

どなたか買い手の方はいませんか?


再開までに時間がかかるかもしれませんが、

講師5名ほどの月給保障、現在は休業ですので、1人日本円で月2万円ほど。
そのほか、校舎のメンテナンス、講師の方の食事、宿泊所のコスト、おおよそ月日本円で20万円ほど、合計35から40万円の出費がいつまで続くかということです。

コロナ前の生徒数はおおよそ50名前後、同時に、日本語学校も運営しています。後者は10名ほどの生徒、授業料は10名で2万円ほどと聞いています。

評判は小規模ながら、評判はまずまず。日本人の生徒が大半です。TESDA承認校。

一方、オンライン英会話のシステムを導入するまでの体力がないため、売却をと相談あり。


守秘義務後、DD実行となります。

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