セブ島での語学留学 1日の過ごし方

この記事はおおよそ、4分20秒で読み切ることができるよう書かれています。

初めてセブ島にきられる留学生は、おそらく勉強と観光を兼ねる形が多いかもしれませんね。

私みたいに1年間もセブ島の語学学校に居たら、意外と生活がマンネリ化してしまい、どちらかというと、WEBの仕事を半分しながら英語を勉強していた感じです。

セブ島留学の1日の流れ

初日はオリエンテーション

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自己紹介と仲間を作るための歓迎会のイメージ


ここで学校の仕組みをおさらいします。日本でも流れは説明を受けるか多々多いので、まずは、参加して、ローカルルールを覚えましょう。
教師の紹介もここではあると思います。

授業の時間割

セブ島の語学学校の売りは、何と言ってもone to oneを格安で受けられること。前にも書きましたが、教師の人件費が安いからできる技。これはお勧めします。

9時から3時くらいまで、途中で昼食時間をはさみ、1コマ50分くらいが中心です。従って、午前3コマ、午後2コマの計5コマ。日本で事前に、ある程度の時間割を紹介されていると思います。私は、できる限りone to oneを受けることをお勧めします。先生はしっかり替えてください。

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グループレッスンの1コマ

ランチタイム

ランチタイムは、同級生などと一緒に、ビュッフェタイプがほとんど。好きなだけ、好きな時間に食べる形です。朝食はどの学校も、コンチネンタル形式で、パン、コーヒー、フルーツ、卵、ヨーグルトなどの軽食タイプですね。

放課後

さー遊びましょう。南国ですから夜も長いです。宿題も出ますが、夕刻までにみんなで済ませてしまうパターンが多いですね。

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夜は長いぞ